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★VIVA! LA GREAT SWEDISH POP!★
去年に引き続き、今年もスウェディッシュ・バンド勢の活躍には目を見張るものがありました。メロディアスでポップなバンドがいっぱいで、こんなに素晴らしいシーンを支えるレコードショップ、レーベル、ジン、ヴェニュー…などの存在も忘れてはなりません。今回スポットを当てたのは、約20年ものあいだ“Ettnollett”というファンジンを作り続けて、ストックホルム郊外でデリシャス・ゴールドフィッシュ・レコード・ショップの経営も始めたというベテランNickeと、“Revolution
No.9”というウェブジンを経て、ソングス・アイ・ウィッシュ・アイ・ハド・リトゥン・レーベルを設立したばかりの若きインディ騎手Martinです。両者ともジン作りを経てレーベルやショップを行っている人達で、色んなバンドやレーベルとも交流を持ち、熱心かつ精力的なインディペンデント音楽活動を行っています。彼らの音楽に対する熱意と楽しさが伝わってくるインタヴュー!
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