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HARDY BOYS THE
PLAY SONGS FROM THE LENIN AND McCARTHY SONGBOOK

1985年にJohn White、David McArthur、Michael Bonini、Derek Mullen、Ian McLachlanによって結成。1989年にSTELLA 5 RECORDSから「WONDERFUL LIE」をリリース…当盤は現在ebayで350ポンドもの高値が付けられているレア盤となっている。1990年にはRIVER CITY PEOPLEやBABYLON ZOOといったバンドをサポート、BLUE AEROPLANESとも交流を持ち、BLUE AEROPLANESのギタリストAngelo Brushiniと、TRASH CAN SINATRASやTEENAGE FANCLUBを手がけたLarry Primroseのプロデュースによるセカンド・シングル「LET THE WORLD SMOTHER YOU」をリリース~2005年にEGG RECORDSが再発。バンドは2000年に再結成し、約25年振りにギグを決行。

今作は14曲入りベスト盤で、スコットランド北部の新レーベルからのリリース。

レミスパ・コンピ〜FIRESTATION RECORDS〜ネオアコが好きな人に、特にオススメで、優しさ溢れた男性ヴォーカルに:美しいヴァイオリンの音色が印象的な1、Johnny Marrみたいなジャングリー・ギターで草原の中を駆け抜けるような爽快ネオアコ・チューン2〜そこへナイス・コーラス・ハーモニーが加えられた7、2005年EGG RECORDSから発売済のシングル「LET THE WORLD SMOTHER YOU」3〜モッド・テイストの「SEND ME A SIGN」13〜ファンキーなリズム隊の演奏が印象的な「PINK PLONK FIZZ」14、メランコリックで身に染みるメロディの4〜そこへ適度なシンセ音とヴァイオリンが加えられた6、1989年STELLA RECORDSから発売済のシングル「WONDERFUL LIE」5〜バラード「HARBOUR LIGHTS」8〜タイト&スマートなギター演奏の「FIFTEEN」9、FRIENDSを思わせるポジティヴィティ溢れた10、ちょっぴりガレージーなギター&シンセが効いてる哀愁ソング11、スペイシーな演出から始まってフォーキーなギター・サウンドとなっていく12

JohnとDavidはMOUSE EAT MOUSEというバンドでの演奏経歴も持ち、現在はSPY MOVIEとして地元グラスゴーで活動、シングル「ASH WEDNESDAY」を2010年4月にリリース予定。

http://www.myspace.com/thehardyboysmusic
http://www.zzzing.co.uk
http://www.eggrecords.co.uk/

Artwork:
HARDY BOYS THE / PLAY SONGS FROM THE LENIN AND McCARTHY SONGBOOK
Label:
Cat No.:
ZZZING 001
Format:
CD
Price:
¥1470
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Listenning:
  1. WAKE UP SLEEPYHEAD
  2. WET WEDNESDAY EVENING

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