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PAULINE EN LA PLAYA
FISICA DEL EQUIPAJE

SUBTERFUGEから1999年にアルバム『NADA COMO EL HOGAR』でデビュー。今作は結成10年を祝して制作されたという5THアルバム。ジャジー、ネオ・フォーク、ボサノヴァ、ワルツ・ポップ、LE MANS、VANICA DOBLE、ISOBEL CAMPBELL、KEREN ANN…などと比較されている。中性的なスパニッシュ女性ヴォーカルと:ピアノや緩いオルガンの音色がフィーチャーされた1、ボサノヴァ〜イージー・リスニングのアンニュイなラウンジ・ポップ2&5&7、さりげなくホーンが取り入れられたモンド・ポップの3、クラリネットやアコーディオンの音色がヨーロピアン・ポップしてる4、緩いオルガンの音色〜トランペット〜繊細アコギの哀愁ソング6&8、パパパ・コーラスがフィーチャーされた9、優雅なヴァイオリンの音色とトランペットのナイス・ハーモニーが聴ける10

Artwork:
PAULINE EN LA PLAYA / FISICA DEL EQUIPAJE
Label:
Cat No.:
SIESTA 256
Format:
CD
Price:
¥1974
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Listenning:
  1. TENDENCIAS DE SASTRE
  2. QUIEN LO IBA A DECIR

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