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CLOSE LOBSTERS
FOREVER UNTIL VICTORY! - THE SINGLES COLLECTION

シンガーAndrew Burnettの潔い男性ボーカル、Graeme Wilmingtonのエネルギッシュなジャングリー・ギターで、言わずと知れたC86を代表するグレイト・バンドのひとつ!スコットランド出身の男性5人組で、英NME誌による『C86』コンピレーションに参加。FIRE RECORDSと契約し、1986年にシングル「GOING TO HEAVEN TO SEE IF IT RAINS」でデビュー。JESUS AND MARY CHAINのツアー・サポートを務めた後、1987年の春に大名曲セカンド・シングル「NEVER SEEN BEFORE」をリリースしメディアから高い評価を獲得、同年JOHN A RIVERSプロデュースによる『FOXHEADS STALK THIS LAND』〜1989年に『HEADACHE RHETORIC』2枚のアルバムをリリース。SAINT ETIENNEのBob StanleyのレーベルCAFFから「JUST TOO BLOODY STUPID」シングルをリリース。アメリカのカレッジ・ラジオでも話題となりUSツアーも行った。1991年に何度かギグを行い復活。今作は、2008年に二人によって再エンジニアリング〜リマスターされたという19曲入りシングル・コレクション。女性コーラスをフィーチャーしたバースト・ソング「NEVER SEEN BEFORE」、初期PRIMAL SCREAMみたいな「LET’S MAKE SOME PLANS」「SKYCRAPERS OF ST. MIRIN」、ドラムの後に弾けるジャングリー・ギター・セッションも心地よい「LOOPHOLES」、ジャングリー・ギター全開の爽やかソング「IN SPITE OF THESE TIMES」「WHAT IS THERE TO SMILE ABOUT」、THE SMITHSみたいなメロドラマティック・ソング「HEY HEY MY MY」、JESUS AND MARY CHAINを彷彿とさせるカッコ良さの「NATURE THING」、ジェントリーな「FROM THIS DAY ON」「PAPERTHIN HOTEL」、タイトルそのまんまな雰囲気の「DON’T WORRY」、FIRESTATION RECORDSの旧名はこの曲から名付けられた「FIRESTATION TOWERS」、美しい女性コーラスをフィーチャーした「PIMPS」、グルーヴィーでさりげない女性コーラスも加えられた「WIDE WATERWAYS」、ラララ・コーラスが効いてる「BOYS AND GIRLS」、高速ギター・カッティングとドラムが印象的な「PATHETIK TRIVA」、素朴な「GET WHAT THEY DESERVE」、ラストは「NEVER SEEN BEFORE」LIVEヴァージョン。
http://www.myspace.com/closelobsters
http://www.geocities.com/Athens/Parthenon/2111/lobsters.html

Artwork:
CLOSE LOBSTERS / FOREVER UNTIL VICTORY! – THE SINGLES COLLECTION
Label:
Cat No.:
SFIRE 039CD
Format:
CD
Price:
¥2310
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Listenning:
  1. NEVER SEEN BEFORE
  2. IN SPITE OF THESE TIMES

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